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商品レビュー
平均評価
4.5
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サブ機の90年代のアンプも故障
2024/08/11
(
Digital PC Y923
さん )
1台目に続きサブ機と使用してた1990年代の SONY TA-F222ESAも故障しメーカー修理も不可。PMA-1700NEに続き当時の同価格帯で2台目もDENONに決めました。
同じメーカーでも1700NEとは対照的でメリハリは少なく、奥行きはあまり感じられないがまろやかで聞きやすい音質。
オールマイティなSONYサウンドが好みの方なら上位機種よりこちらの方が好みかも。
レコードプレーヤー DENON DP-300F を接続するにもフォノイコライザーON.OFFともこのアンプがおすすめです。
接続ケーブル、スピーカーのメーカーや置く場所によってもかなり変わってきます。
☆一つマイナスはグラフィックイコライザー、サラウンドプロセッサーなど接続可能なリターン入出力(同時モニター可)がない、チューナーの項目もないこと。スピーカーA,B、ヘッドフォン切り替えのスイッチも無い。
1700NEにも共通して言えることですが、ピュアオーディオにこだわるならブルートゥース等は不要、デジタル入力は光1系統のみに上記を復活して欲しいと思います、
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待ってました!
2023/01/05
(
Takemasa
さん )
到着してから1週間程の使用です。phonoとBluetoothを試しました。8畳弱程度の部屋なのでスピーカーは小さなブックシェルフタイプを接続しています。小さな音量でも十分良い音をメイクしてくれます。BluetoothのペアリングもiPhoneと TV用に繋げた送信機を試しましたが簡単に接続出来ました。全般的に操作上の難は有りません。強いて言うならば、リモコンでの音量調整のステップ幅がもう少し細かくても良いかと感じました。
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満足できる音と機能です。
2022/12/05
(
ダッキー
さん )
普及機の価格帯ですが、十分満足です。
主にOPTICALで使用しています。
スピーカーをONKYO D77FXで鳴らしていると、低音(ベースの域)が強くなります。
バスドラは普通。
シャリシャリはしないので、ドンシャリ音ではありません。
KENWOOD LS-SE7で鳴らすと、スピーカーなりの音です。
低音増幅でONKYO-SL207と組み合わせると、まずまず。
Bluetooth接続でも、途切れることなく鳴ってくれます。
ボーカル域が前に出る感じです。
接続方法で音が変わるんですね。
アナログ接続はまだ試せずでPhonoの良し悪しはこれから。
今後、うまく付き合って行けそうなアンプだと感じています。
商品説明
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◆商品お届け日につきまして
こちらの商品は人気商品のため、発送目安:が「未定(入荷次第お届け)」の表記の場合、お届けまでに数か月単位でお時間をいただく場合もございます。
ご注文順に順次発送させて頂きますが、予めご了承頂いた上でご注文下さいますようお願い致します。
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<PMA-600NEについて>
Bluetooth & デジタル入力搭載
NEシリーズの高音質技術を受け継ぐエントリー・プリメインアンプ
「Advanced HCシングルプッシュプル回路」
デノンのオーディオアンプ設計におけるもっとも重要なテーマである「繊細さと力強さの両立」を実現するために、
一般的なトランジスタの3倍のピーク電流供給能力を持つHC(High Current)トランジスタを
シングルプッシュプルで用いるシンプルな回路を採用しています。
多数の素子を並列駆動して大電流を得る手法において問題となる素子の性能のバラツキによる音の濁りを解決し、
楽音の表情までも繊細に描き出す表現力を実現するために、
デノンは1ペアという最小単位の素子による増幅にこだわり続けています。
さらに音質への影響の大きい入力カップリングコンデンサを用いないシンプル&ストレートな回路構成により、
鮮度の高い再生を実現しています。
「ハイゲインアンプ構成」
増幅回路にはPMA-2500NE、PMA-1600NE、PMA-800NEと同様にプリアンプでの増幅を行わず、
1段構成のハイゲインパワーアンプのみで増幅を行うハイゲインアンプ構成を採用。
音声信号が通過する回路と素子の数を減らし、信号経路を限りなく短く、
かつ高品位に構成することにより、純度の高いサウンドを実現しています。
「アナログ式ボリューム」
ボリュームにはオーディオグレードのモーター式ボリュームを採用。
デノンがこだわり続けるアナログ式ボリュームは入力バッファ回路が不要であるため、
電子ボリュームに比べてシンプルな回路構成が実現でき、
音声信号の鮮度の低下や色付けを避けられるというメリットがあります。
「Bluetooth機能搭載」
スマートフォンやタブレット端末、PCなどからワイヤレスで音楽が楽しめるBluetooth機能を搭載。
標準オーディオコーデックのSBCに加え、より高音質なAACにも対応しています。
最大8台の機器とペアリングできるため、お持ちの機器スマートフォンやPCを一度登録すれば、
再生のたびにペアリングしなおす必要はありません。
「PCM 192 kHz / 24 bit対応デジタル入力」
新たにPCM 192 kHz / 24 bitの入力信号に対応するデジタル入力を搭載しました。
入力端子は光デジタルを2系統、同軸デジタルを1系統装備しています。
デジタル入力基板はシールドケースに封入し、
デジタルオーディオ回路からの輻射ノイズによる音質への悪影響を抑えています。
また、ノイズがグラウンドを介してアナログオーディオ信号に影響を与えることのないように
入念にグラウンドの設計を行っています。
「その他主な特徴」
●MM対応フォノイコライザー
●ハイグレードパーツを奢った強力な電源回路
●ミニマム・シグナル・パス回路
●ダイレクト・メカニカル・グラウンド・コンストラクション
●振動を抑制するリブ入り高密度フット
●録音出力端子
●ソースダイレクト
●左右音量バランス調整機能
●トーンコントロール(低域、高域)
●オートスタンバイモード(出荷時OFF)
●アルミフロントパネル
【商品使用】
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