アロハ。ホワイティーです!
年末年始は推しのライブが目白押し。
年越しはカウントダウンライブにも参加し、今年も音楽ざんまいな一年になりそうです♪
さてさて、そんな音楽ライフに欠かせないものといえばヘッドフォン!
今回は2019年1月26日に発売予定のSONY新商品、WI-C600Nを一足早く使わせてもらいました♪
アロハ。ホワイティーです!
年末年始は推しのライブが目白押し。
年越しはカウントダウンライブにも参加し、今年も音楽ざんまいな一年になりそうです♪
さてさて、そんな音楽ライフに欠かせないものといえばヘッドフォン!
今回は2019年1月26日に発売予定のSONY新商品、WI-C600Nを一足早く使わせてもらいました♪
あら奇遇。私物もソニーなのです
たまたまホワイティは二年前のモデルを愛用していたので、それと比較しちゃいます!
どちらもノイズキャンセリング対応ですが、音質でいうとWI-1000Xはハイレゾ相当の高音質で楽しめるのに対して、WI-C600Nはその機能が省かれているので、その分お求めやすい価格になっております。
だからといって音がイマイチなのかということは全然なく、音をクリアに再生できる機能や、アプリでイコライザーをいじって、好みのサウンドにカスタマイズすることもできちゃいます。さすがソニー製品。音への愛を感じます。
WI-1000Xを伸ばしてみた!
新商品WI-C600Nを伸ばしてみた!
新商品WI-C600Nを手にして初めて思った感想は「ふにゃっと柔らかい!」ということ!
私の使っているWI-1000Xも柔軟性はあるものの、写真のようにぺったんこに曲がることはできません。
柔らかいとなにがいいかというと、カバンやポケットの中に無造作に放り込んで持ち運ぶという時に、壊れにくくて安心かなーと感じました!(手の出演はけんたそ)
マグネットで留めておけるから、だらしなくなくてクール!
操作部分は左右の持ち手にボタンが割り振られていますが...
首に掛けたままだと操作しにくい!どこになんのボタンがついてるのかわからず慣れるのが大変そう。
そんなあなたの救世主が、SONYヘッドフォン専用のスマホアプリ。
ノイズキャンセリングの強さを直感的にコントロール
ノイズキャンセリングのほかにも、イコライザーの設定や、Bluetoothで無線接続されていないときに、何分で自動電源OFFするかも設定できます。
自動電源OFFにしないようにすれば、勉強に集中するため音楽を聴かずにノイズキャンセルだけ使いたいという場合にもバッチリ使えます。
ノイズキャンセリングについては、個人的には無音時よりも音楽を流しているときのほうが、より効果を感じました。
さらに、以前レポした密閉型のヘッドフォンのほうが、構造的にも実感的にも遮音性に優れているなーと実感しましたが、重さや大きさが全く違うので、髪型を崩したくない人や、普段持ち運ぶ荷物は少なくしたい人は、今回の機種を選んでみる価値はありそうです。
音質についてはアプリのイコライザーの設定に無限の可能性を感じました!低音を重視しすぎても、長時間聴くのは疲れてしまうし、平べったくしてもメリハリがないし、という時に、voiceのプリセットで声だけを持ち上げたら、とっても聴き取りやすかったので、みなさんもぜひ自分にあった設定探しにチャレンジしてほしいと思いました♪
ホワイティーとけんたそ:電話が鳴らない職場なら、ノイズキャンセリングヘッドフォンつけたまま仕事したいなあ。